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森のえほん館 - 絵本アプリ

開発:株式会社アイフリークスマイルズ

1. 世界童話や日本昔話の名作絵本から、寝かしつけ絵本、しつけに役立つ絵本など、500冊以上の絵本が読み放題 
※2020年4月現在

2. 「こどもモード」「パパ・ママ読んでモード」「朗読モード」という3つのモードで、自動再生による朗読から、パパ・ママ自身の読み聞かせまで対応

3. 自動的にアプリがOFFになる「みすぎアラーム設定」や刺激が強い色みを抑える「ブルーライト設定」など、目にやさしい配慮も!

豊富なラインアップで、スマホやタブレットが図書館に!

森のえほん館は、『しらゆきひめ』や『シンデレラ』といった世界童話や、『うらしまたろう』や『ももたろう』などの日本昔話、知育やしつけに役立つ絵本など、多彩な種類の絵本が読み放題になるアプリです。
0歳〜6歳くらいまでの幅広い年代が楽しめるラインアップになっているほか、毎月新作の絵本が追加されるので、長期間、飽きずに楽しむことができます。

使いかたは、本棚に並んでいる絵本の中から、読みたい絵本の表紙を選ぶだけ。
気になる表紙をタップすると、最初にページ数や目安読了時間、絵本の内容、読まれた回数、評価、適した年齢などの情報が出てくるので、「どれがいいんだろう」と迷うこともありません。

本棚だけでなく、フリーワードや年齢別、カテゴリー別、目的別に絵本が選べるメニューも用意。
© 森のえほん館

朗読から読み聞かせまで、好きな楽しみ方が選べる!

「こどもモード」「パパ・ママ読んでモード」「朗読モード」という3つのモードがそろっているので、シーンや気分にあわせて好みの楽しみ方が選べます。それぞれのモードの特徴をご紹介しますので、上手に使いわけてくださいね。

<こどもモード>
かわいらしい絵にあわせて、プロの声優や劇団員の朗読が流れます。表紙をタップするだけで読むことができるので、子ども自身に絵本を選ばせて、好奇心を育ててあげるのも◎。

<パパ・ママ読んでモード>
字幕を表示させながらパパやママが、自分の声で読み聞かせするモード。朗読の音声が流れないので、親子のコミュニケーションを楽しみたいときにおすすめです。

<朗読モード>
絵が表示されず、読み聞かせの音声だけが自動再生されます。おやすみ前に電気を消して、親子で朗読モードを楽しむ……。習慣化すれば、想像力の向上にもつながりそう!

「こどもモード」でも字幕のあり/なしが選択可能。3つのモードを上手に使いわけて楽しみましょう。
© 森のえほん館

ブルーライトカットやアラームなど、目に優しい配慮も十分

絵本を楽しむのはいいけれど、スマホの見すぎになってしまうのは考えものですよね……。
でも、このアプリなら大丈夫。絵本に夢中になりすぎたときに自動的にアプリがOFFになる「みすぎアラーム設定」や、ブルーライトのON/OFFが選べる「ブルーライト設定」といった便利機能もついているので、目にやさしい環境で絵本を楽しむことができます。

「森のえほん館」は360円で読み放題になる定期購読料が必要ですが、無料で利用できる“お試し期間”も用意されています(iOSでは7日間、Androidでは10日間)。
まずはダウンロードして、子どもと一緒に快適&便利な絵本ライフを試してみましょう。

各種設定はトップ画面の設定ボタンから。「みすぎアラーム設定」は、30分と1時間から選べます。
© 森のえほん館




App Store
https://apps.apple.com/jp/app/hui-benga-dumi-fang-ti-jiao/id605346659

Google Play
https://play.google.com/store/apps/details?id=tv.kidsstar.app.PictShandyGaff&hl=ja

スタッフレビュー

ライター・近添
たくさんの絵本が読めるうえに、対象年齢別や目的別に探せるのでとっても使いやすい!
毎月更新されるのも嬉しいですね。我が家は近所に図書館がないので助かります。

ライター・青木
4歳の息子が自分で操作して楽しむように! 家事などで手が離せないときには大助かりです。大好きな乗り物系の作品も充実しているので、このアプリをきっかけに読書好きになってくれたらいいな。

近添喜子
1978年生まれ。出版社勤務を経て、フリーライターに。
女性誌や育児誌などで実用記事を中心に執筆している。現在、1歳と5歳の2児の母。



青木美帆
1歳男児の育児に奮闘中の30代ママライター。
得意分野は学生スポーツと栄養学。中学から大学年代のアスリート現場をあちこち奔走中。

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